R4.2.21からの今週の投資について

更新日:

2/25

株式投資

昨日の夕方から地政学リスクにより日経平均25500円、NYダウ32200ドル付近まで暴落しましたが
CFD取引をしていると朝の8:30~朝方の6:00まで取引が出来る為、絶交の買い場になりました。
現物取引は9:00~3:00の間でしか取引出来ない為、チャンスを逃すことが多いです。

朝方に日経平均26190円、NYダウ33000まで戻してきましたが、まだ乱高下しそうな感じです。
戦略は、現物は寄り付きで買っていき下げれば25500円まで下げる余力は持っておきたいです。

乱高下が落ち着いてきたら27000円には戻ってくると思うので、少しずつ買い増しをし我慢する時期です。
短期では26500円で利確をして、また下げれば買い増しをしていきのがベストです。

仮想通貨もほぼ全面暴落して、最近はNYダウと連動はしていて少し反発はしてきましたが、まだ下げそうなので様子見が無難ですね。
しばらくは、少し仮想通貨は良い材料が無いと上昇が厳しいと思います。

2/24

株式投資

日本の相場が昨日は祝日でお休みだったので、日本時間の日中ではほぼ、動きがなく夜中のアメリカ時間に下落をしたため
日経平均263000円、NYダウ33000ドルの直近の最安値まで下がりました。

今日の寄り付きは、流石に安いところまで下がったので反発して26600円、まだ下げれば26000円で下げ止まってくれればよいですが、25800円までを視野に入れておくほうが無難です。

日本とアメリカの株式、仮想通貨も上昇に転換するには情勢にもよりますが3月いっぱいは最低でもかかりそうです。
ロシアの地政学リスクや疫学的リスク、アメリカの利上げなど問題が多く、今から天災等が起きれば相場が荒れると思います。
日経平均は徐々に横ばいしながら、25000円や24000円まで下げる見込みもあるので下がったところで買って少しの利益で決済し、積み立てはPaypay証券で1000円づつ買い増しをしています。
定額の積み立ても良いですが、下がったところで少ない金額を自分で買い増しが出来る方が無難です。

これからの経済から考えるとあまりお金を使わず少額投資をしていき、株価が上昇してきた時の為に蓄えていく事が無難ですね。
特にアメリカ相場は下がればいずれは上がると思います。下がってくればチャンスですね。

2/21

株式投資

今週というか今からは日本やアメリカ、仮想通貨も下落の傾向が鮮明になってきました。

今日の夜はアメリカが祝日で休み、水曜は日本が祝日で休みと祝日を挟むと相場が荒れる傾向もあり、更に下落の可能性があります。
投資の戦略としては、今日の寄り付きは下げてスタートになり反発で少し上がるとは思いますが、27300円から26000円のレンジで27000円か27300円から空売りを視野にいれて、26000円付近まで下がれば買って行きますが少しの利益で決済していくつもりです。

アメリカもNYダウは日本の動き同様の短期トレードで少しは利益取れそうですが
ナスダックは完全に下落トレンドだと思うのであまり売買はお勧め出来ません。
14000Pで買い増しはしていますが、まだ下がりそうです。
前回から15000Pで買っているのでマイナスです。長い目で結構下がってから買い増しをしようと思いますが、ちょっと上がる兆しが見えません。

中期で見てもかなりの下落傾向なので、Paypay証券でNYダウ、P&P500,ナスダックを1000円ずつですが2万円程積み立てをしていてマイナスですが、結構下がったところで倍の金額を買い増しして平均買い付け株価を下げていけば利益を出しやすいのでチャンスです。少額積み立てをして下がった時にここぞとばかりに買い増ししてリスク回避できます。
投資で多くの金額を購入してしまうと今の下落相場では買い増しが出来ない時が一番不利になりやすいです。

仮想通貨も結構下げて来そうなので、FXで空売りか今は静観が吉です。

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